えっなんで?3D麻雀 龍匠レビュー中に驚きの展開に絶句した訳

今回は「3D麻雀 龍匠」のレビューを行いたいと思います。麻雀ゲームにもいろいろあり、こちらはダウンロードしてインストールをしなければいけません

苦手な方もいるはずですので、ひとつひとつ丁寧にやり方を解説いたしました。10分ぐらいでゲーム開始することができると思います。もちろん無料です。

グラフィックはとてもわかりやすくお薦めです。音もシンプルで、リアル麻雀に近いかもしれません。最初はCPU対戦でプレイしましょう。

ドラについては「ピカッー」と常に光っていますから間違って切ってしまうこともありません。アシスト機能も優しいです。

スムーズにゲームが始められるよう解説致しました。ひとりでいつでも楽しめますからぜひプレイして見て下さい。

そして結末には予想していない初めての経験もしたので合わせて解説しておきました

※ なおゲーム画像等の著作権は、(有)イーフォルダ様に帰属します。こちらの評価は私の個人的な評価です。

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パソコンの検索窓で「3D麻雀 龍 匠」と打ち込んで検索して見て下さい。そうすると下記のVectorサイトが一番上位に出てきます。

3D麻雀龍匠」の詳細情報 : Vector ソフトを探す!

クリックして見て下さい。「ダウンロードページへ」ボタンを押してみましょう。


すると下図の画面がでてきました。中央の緑の「今すぐダウンロード」ボタンをクリックしてみよう。

すると下の方に「MahjongRyusyou.zip」のタグが表示されたのでこれを開きます。


すると下図の画面に、さらにフォルダを開きます。

Mahjong_Ryusyou」のアプリケーションをクリックします。


展開され、また下図のMahjong_Ryusyou」のアプリケーションをダブルクリックします。

下図のセットアップの開始でどんどん「次へ」で良いと思います。途中「同意する」ボタンも押しながらクリックして先に進んで下さい。


そしていよいよ「完了」ボタン。


ジャーン!やっと下図の画面が出てきました!みなさん出ましたか?

2.まずは「四人麻雀」からレビュー

それではまず一番上の「人麻雀」をやってみましょう。こちらはCPUとの対戦になります。対戦相手は適当に若者をチョイス、CPUレベルは高に、他者手牌はもちろん非公開にしました。


ルール設定」をクリックすると下図の画面が出てきます。赤5の有り無しなどお好みで設定しましょう。東風戦にして「OK」ボタンをクリックします。その他はお好みで変えることができます。いよいよですね!楽しみです。

上図に戻り「対局開始」ボタンを押せばスタートです。

2-1.対局開始します

東1局の配牌からの画面です。とてもすっきりしていて見やすいです。牌の音も中々いいぞ


運よくテンパイしリーチです。すると・・・他の3人の切り方がものすごく早いです。これは早く終わりそうです。下家から上がることができました。アシスト機能も初心者にはうれしいです


とても上がりの説明も見やすい画面です。


次局に移ると、ドラはです。なんと自分の手牌のドラが赤く光っています。ドラは画面の左上に表示牌が出ていますが、これなら忘れないですね。赤い矢印は私がつけた目印です。


テンパイしたので捨て牌をするのですが、その際にも捨てる牌の候補が今度は白く光っています。これならチンイツでもわかりやすいですね。


下図のように満貫以上の手で上がると、虎や孔雀など登場します。役満ですと何が飛び出るのでしょうか!期待大ですね。

そして全体的にはテンパイしやすく、上がり易くなっている気もしました。ストレスフリー設計です。

3.オンライン対戦にチャレンジしてみよう

3-1.会員登録はすぐに終わります

トップ画面で上から2番目の「オンライン対戦」をクリックしてみましょう。すると下図です。会員登録をしないとプレイできないようです。やってみましょう!


そして下図、そんなに入力項目はありません。良かった!登録すると入力したメールアドレスに本登録用のメールが届きます。これは仮登録のようです。

3-2.するとなぜか「雀REVO」にタイトルが変わる!

実はそうなんです。「3D麻雀 龍匠」のオンライン版は雀REVOなのです。これがグラフィック等が中々素晴らしく完成されたゲームになっています。

参考までにそのロビー画面と、卓の感じを画像だけ掲載しておきます。

下図の「雀REVO」は2章で解説した「3D麻雀 龍匠」より全体的に音、グラフィックすべてこちらの方が上です。とても見やすく良いです。遊ぶなら「雀REVO」がおすすめです!

なぜかゲームの内容が完全に「3D麻雀 龍匠」→「雀REVO」になってしまいました。珍しいパターンですが深く考えないようにしましょう


ここからは「雀REVO」の解説になってしまうので、今回の記事はここまでとしておきます。次回に「雀REVO」のレビューをしっかりしていきたいと思います。

3-3.デスクトップの2つのアイコン

下図のように私のデスクトップに2つのアイコンがあります。「3D麻雀龍匠」のアイコンをダブルクリックで開き、オンライン対戦を選ぶと「雀REVO」のオンライン対戦に移ります。赤いアイコンの方がおすすめです。

4.まとめ

今回は3d麻雀 龍匠の解説をしました。こちらのゲームはつまりCPU対戦用のゲームになります。オンライン対戦では雀REVOゲームにタイトルが変わります。その雀REVOゲームではCPU対戦もできるのです。

雀REVOの方が見やすい画面に進化しており、

プレイするのであれば最初から雀REVOをやるべきである!

という結論に達しました。とはいえ3d麻雀 龍匠の4人麻雀の画面は他のゲームと比較しても十分に見やすいデザインです。

そしてテンパイがしやすく上がりやすい印象です。実践ゲームのように、半チャン上がれないなど想像したくもないですよね。そういう意味でストレス解消にはとても良いゲームではないかと思いました